
昼買い物の帰り空を見ると魚の骨のような雲が空を覆っていた。このような形になる理由は当然あるが、あえてそれを追及しないで楽しんでおこう。どうにか企画書2件メドが立つ。30年以上やっていると帳尻あわせはうまい。内容は・・・・・・?
菅原一剛著「写真がもっと好きになる」という本を読んでいる。その中に次のような文章があった。 良いことがあった日も、 つまらないことがあった日も、 忘れたくないことがあった日には 空の写真を撮ってみよう。 その写真はかならず、大切な一枚になるから。 菅原氏はHPで毎日彼が撮影した空の写真を公開している。実はオレは毎日ではないが、昔から空の写真を撮っていた。同じ場所で、同じ時間空の写真を撮影しても決して同じ写真はない。当たり前だけどそれが空のおもしろさ。 オレも菅原氏にあやかってできる限り毎日オレが見た空の写真を公開することにした。どれだけ続くか?何の保証もないが、ずっと空が好きだったので続くような気がする。
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