
盛りだくさんの一日。父親の入院、販売データの分析開始、マックの月見バーガー、寄せ植えの手入れ・・・・・長い一日の〆は狭山湖での夕陽の撮影。伝染などの障害物がないのはいい。綺麗に太陽は暮れていった。このような景色を見ると感謝の気持ちが芽生える。
菅原一剛著「写真がもっと好きになる」という本を読んでいる。その中に次のような文章があった。 良いことがあった日も、 つまらないことがあった日も、 忘れたくないことがあった日には 空の写真を撮ってみよう。 その写真はかならず、大切な一枚になるから。 菅原氏はHPで毎日彼が撮影した空の写真を公開している。実はオレは毎日ではないが、昔から空の写真を撮っていた。同じ場所で、同じ時間空の写真を撮影しても決して同じ写真はない。当たり前だけどそれが空のおもしろさ。 オレも菅原氏にあやかってできる限り毎日オレが見た空の写真を公開することにした。どれだけ続くか?何の保証もないが、ずっと空が好きだったので続くような気がする。
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